温故知新
北京五輪の開会式では、「温故知新」をテーマに世界中の国・地域を歓迎しました。
私事ですが、浜松で先週「温故知新」を体験しました。
昼食をいつものように「ゆりの木通」の某飲食店で取ったあと「ゆりの木通」で旧友(大学の同級生)とばったり出会いました。お互い「おーK」「おー村河」と長年の隔たり無く、双方即刻わかりました。
その夜、旧交を温めるべく、有楽街と千歳へ。まず議論になったのは、「何年ぶりの再会か??」。K曰く「3年前の大学卒業25周年のイベントだ」私は「そのイベントには出席していない。大学卒業10周年イベントなので絶対18年前だ」と30分議論したらそのうちお酒が回り、真偽は不明のまま酔っ払いモード。とにかく痛飲。Kが、豊橋市在住なので、三井造船の清掃工場の関係で特に親近感をもって、年賀状の付き合いをしていました。豊橋市在住のKが何故、浜松なのか??。Kは、大手自動車部品メーカの営業部長で現在、スズキやヤマハとの取引の関係で浜松に単身赴任しているとの由(豊橋に実家があり、通勤可能なのに何故単身赴任か。・・・「毎日 午前様なので」とのこと・・・皆さん言い訳ですよね)、ちなみに、新入社員当時の10年間も浜松勤務なので2回目の浜松とのことです。
温故知新、本当にご縁ご縁の浜松です

